蕨鉄道 乗務員から

N・HOゲージ 鉄道模型 レイアウト製作とお店での出来事・・・

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2012.10.11.Thu

再計測 と Nゲージ リアル スケール速度

指摘があった、機関車の牽引力は動輪がある部分の重さでテンダーは関係ないのでは・・・早速計り直しましてみました。
1011-1_20121011125501.jpg1011-2_20121011125500.jpg
1011-3_20121011125500.jpg1011-4.jpg1011-5.jpg
C11=55g
D51=55g テンダー=20g
C57=50g テンダー=30g
ED75=80g
DE10=50g
C57がDE10と同じ50gで。
しかもテンダーがD51より重たい・・・
現チャンピオンEF510は◎▼□g。(秘密)
「第2回 蕨峠 機関車力競べ」いよいよ開催が楽しみになってきましたよ!

アルスケール速度を計ってみよう!
鉄道高架線の直線区間が2,24mです。
仮に4秒で通過した場合
距離÷時間=速度 2,24÷4秒=秒速0,56cm
1時間3600秒にすると秒速0,56cm×3600秒=2,026km
時速2,026ですが、1/150スケールなので
2,026×150倍時速=303kmとなります。早!
あの小さな検査車輛、見た目で400Kmぐらい出てたような(笑)
算あってます?

ケール速度計測も面白そうなのでやってみましょう。技術がある方は、スケール速度計を作るなんてのも面白いのでは、お高いTCSパワー&サウンドユニット N-S2-CLに付いていますが、勾配区間で機関車の速度が落ちると速度表示も下がるのかな〜機関車に速度センサーと検索すると色々出て来ますな〜これ面白い加工ネタになりそう で す ね ?
ィーダ線を繋いで電圧から速度計が動くぐらいなら簡単に作れそうな気がするが・・・

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